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フレンズについて




フレンズのモットー「バレーは人なり」
フレンズは、2014年10月に各務原市近郊の男子中学生を主体に発足し、現在、活動4年目となるバレーボールクラブです。
最近のバレーボール人口は、減少の一途をたどっており、その傾向は特に男子に強く、中学校では年ごとにバレーボール部の休廃部が繰り返されています。
そのような中、学校の枠にとらわれず、「純粋にバレーボールに打ち込みたい」という子ども達の声に応える形で、フレンズはスタートしました。
フレンズのモットーは「バレーは人なり」です。
日頃の生活がバレーに出る、感謝の気持ちを持って生活する、丁寧に生きていく、これらを大切にしています。
そして、フレンズを、バレーを通じて互いを認め合い、高め合える人たちの集まりにしたいと考えています。
チームの目標は、9月に大阪で開催される「全国ヤングクラブ大会」への出場権を得ること。そのために限りある練習時間をいかに生かせるかと、日々精進しています。
トータルアップ桜フレンズカップについて
2017年から、株式会社サンプラス様の協賛を得て、桜咲く季節に「トータルアップ桜フレンズカップ」の名称で大会を開催しています。
第2回となる今回からは、各務原市バレーボール協会の後援も得られ、3月31日各務原市総合体育館において、16チームで実施する運びとなりました。
日頃お世話になっているチームに多数ご参加いただき、勝負に徹する厳しさの中にも、温かな雰囲気の大会にしたいと考えています。
バレーボールクラブ フレンズ
監 督 立松 朋子
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